ウラ凸 - へラルボニーのウラ側へ、カジュアル面談で突撃しよう

ウラ凸 - へラルボニーのウラ側へ、カジュアル面談で突撃しよう

「異彩を、 放て。」をミッションに掲げる福祉実験ユニット、へラルボニー。 日本全国のおもに知的な障害のある福祉施設や作家と契約を結び、2,000点を超える高解像度アートデータの著作権管理を軸とするライセンスビジネスをはじめ、作品をファッションやインテリアなどのプロダクトに落とし込むアートライフスタイルブランド『HERALBONY』の運営や、建設現場の仮囲いに作品を転用する『全日本仮囲いアートミュージアム』など、福祉領域の拡張を見据えた多様な事業を展開。 これらの社会実装を通じて「障害」のイメージを”異彩の才能”に変容させるとともに、福祉を起点とした新たな文化の創造を目指す。 そんな同社の社名である「ヘラルボニー」は、知的障害のある両代表の兄が7歳の頃に自由帳に記した謎の言葉を借り、「一見意味がないと思われるものを世の中に新しい価値として創出したい」という想いが込められている。 「間違ってはいけない」と思われがちな福祉領域において、あえて”実験”とチャレンジの気概を一言に込め、実験を通じて失敗を積み重ねつつも、福祉領域の拡張にチャレンジしていきたいとのこと。 今回のウラ凸は、そんなへラルボニーの皆さんと気軽にカジュアル面談でつながれる機会となっています。 ここでしか知れない、へラルボニーのウラ側を覗きに行こう!

株式会社へラルボニー

株式会社へラルボニー
  • #福祉実験ユニット

株式会社へラルボニー

ヘラルボニーは「異彩を、 放て。」をミッションに掲げる、福祉実験ユニットです。企業/自治体/団体/個人の抱える課題に対して、福祉を軸としたアプローチで社会実験を共創していきます。

代表取締役副社長

松田文登

COO

ヘラルボニーは、「異彩を、 放て。」をミッションに、福祉を起点に新たな文化を創ることを目指す福祉実験ユニットです。 2021年10月にシリーズAの資金調達を終え、2027年に株式公開(上場)を目指しています。 それは、現在の事業規模から最低でも「5年間で10倍」を達成させることを意味します。岩手発では難しい、福祉領域では難しい、ソーシャルビジネスでは難しい、言い訳は探せば幾らでも見つかるでしょう。...

アカウント シニアマネージャー・リテール シニアマネージャー・マーケティング&コミュニケーション シニアマネージャー

新井博文

アカウントエグゼクティブ・マネージャー

ヘラルボニーは、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ、福祉領域を拡張するスタートアップです。 へラルボニーは、主に知的障害のある作家が描いたアート作品を高解像度データとして管理・運用を行っています。アカウント部門では、ライセンス、商品の製造・販売などの形で、企業にアート作品データをご利用いただき、へラルボニーの思想と市場を拡張するへラルボニーの事業エンジンです。 クライアントのコミュニケーション...

小森 樹子

プロジェクトマネージャー

こんにちは! 株式会社ヘラルボニーで、自社商品企画・製造・出店を担うリテール部門です。 現在は、障害のある作家さんが描くアート作品データを、様々なプロダクトに落とし込み、ヘラルボニーの思想を届けることに邁進している日々です。 プロダクが店頭に並ぶまで、実際に中ではどんなことが起こっているの? どんな想いでブランドを作っているの? チーム内の役割ってどんな感じだろう? どんな経験があると良...

玉木 穂香(Tamaki Honoka)

広報

こんにちは! 株式会社ヘラルボニーのマーケティング&コミュニケーション部門です。 異彩のアートを、世の中にあるさまざまなモノ・コト・場所へ送り届けるとき、 私たちが大切にしているのが“市場でなく、思想を拡張する”という考えです。 プロダクトはあくまで手段として、そこに込められているストーリーや その人自身の生活や社会にどんな変化を生み出したいのか、 その思いを丁寧に届けられるよう、ファンとのコ...

コーポレート シニアマネージャー・HR シニアマネージャー

伊藤良太

採用

ヘラルボニーは、「異彩を、放て。」をミッションに掲げ、福祉領域を拡張するスタートアップです。 へラルボニーの組織目標は、 「一人ひとりが思い描くビジョン・想いの実現に向けて、個性を最大限に発揮できる環境を創る!」 実現に向けた組織体制構築を目指しております。 組織体制、チームビルディングに興味ある方と情報交換したいです。 ※テーマに沿わない内容の方は、お断りさせていただきますのでご了承くだ...