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PLGで世界を目指すカレンダーの可能性について(30分)

株式会社Spirの中の人

オンライン可
#わたしのシゴト

我々の業務でも当たり前に使うようになっているSlackやZoom、Notion、FigmaなどのサービスはPLG(Product-Led Growth)と呼ばれる、プロダクト自体が成長を牽引するモデルを採用しています。 これらのサービスを課金して使っている方も多いと思いますが、営業を受けたことは一度も無いと思いますし、広告もほとんど見たことはないのではないでしょうか? Spir(スピア)では、Google CalendarやOutlookに代わる、個人が複数組織で活動するための新しいビジネスカレンダーを開発していますが、PLGという成長モデルで世界に通用するプロダクトを開発したいという想いでチャレンジをしています。 まだまだ、日本国内ではPLGというコンセプトが普及していませんが、アメリカでは2021年のバズワードとも呼ばれています。日本でPLGが難しい理由も、それをどう乗り越えなければいけないかもこの2年間ずっと考えながらやってきたのですが、最終的にはマーケティングからカスタマーサクセスまでのユーザーの一連の体験におけるUI/UXにこだわり抜いたプロダクトのクオリティを生み出せるかどうかということだと思っています。 カジュアル面談では、大山がどういう構想でPLG型の成長を実現しようとしているかについてお話させて下さい。

こんな人と話したい

・海外プロダクトのクオリティに嫉妬することがある方 ・スマホを開いて見えるアプリに国産のアプリが少ないぞと思う方 ・ユーザーの課題をプロダクト開発に反映させたいという情熱を持っている方

面談時間

30min

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基本情報
基本情報

自己紹介

Spir(スピア)の代表の大山です。 現在は社外との日程調整が簡単に行えるカレンダープラットフォームのサービスを開発しています。 PLG(Product-Led Growth)と呼ばれるプロダクト主導で成長していくモデルにチャレンジしています。 これまでの経験としては、戦略コンサルティングファーム(東京・上海)でのプロジェクトマネジメントや、UzabaseでSPEEDAというB2B SaaSサービスのPdM、BizDev、Salesを担当したり、NewsPicksというニュースメディアの米国進出を担当してきました。 Spirについてご興味をお持ちいただいた方はこちらを御覧ください。 https://www.spirinc.com/ https://jp.spirinc.com/recruit

職種

経験したこと

  • プロダクトマネジメント
  • 事業開発
  • 海外事業責任者
  • COO
  • 戦略コンサルティング
  • B2B SaaS
  • デジタルマーケティング

キャリア
キャリア

職歴

  • 株式会社Spir

    Founder CEO

    2019/03~

  • NewsPicks USA

    COO / Head of product

    2017/05~2019/02

  • 株式会社ユーザベース

    Managing Director (PdM/BizDev/Sales)

    2014/09~2017/04

  • フリーランス

    コンサルタント

    2012/10~2014/08

  • 株式会社コーポレイトディレクション

    マネージャー

学歴

  • 東京大学

    経済学部

    2002/03~2006/03

パーソナル
パーソナル

出身地

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趣味

・友人とキャンプによく行きます🏕(今年は行けてない) ・ステーキを焼くのが得意です🥩

写真

写真 1
写真 2