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LUUPのプロダクトづくりと、あなたがここでできること🛴

株式会社Luupの中の人

オンライン可
#わたしのシゴト

Luupは、「街中を駅前化するインフラをつくる」をミッションに、電動・小型・一人乗りのマイクロモビリティのシェア事業を展開しています。 つまり、私たちのメイン事業は電動キックボードをシェアすることだと見られがちですが、これはプロダクトのHowです。 私たちが実現したいのは「街中を駅前化すること」であり、人々の移動のハードルを下げてもっと気軽に移動ができる状態をつくり、結果として人の生活をもっと豊かにしたいと考えています。 ミッション達成のためにとても白熱した議論を優秀なメンバーと日々しているのですが、やりたいことに対してメンバーが足りておらず、プロダクトをつくるチームをより強化していきたいと思っています。 ▼ 話せること ・ Luupの面白さとは何か、どうして私がLuupに入社したのか ・ 書籍『プロダクトマネジメントのすべて』を現場でどう実践しているのか ・ 一人目のプロダクトマネージャーとして、何から着手をしていて、これから何をするのか ・ エンジニアからプロダクトマネージャーにどうして、どのようにジョブチェンジをしたのか エンジニアの方も、デザイナーの方も、もちろんプロダクトマネージャーの方も、 ぜひみなさんに、Luupでどんな面白い仕事ができるのかをお話させていただきたいです!!

こんな人におすすめ

⚫ プロダクトマネジメントに興味があるエンジニア ⚫ 今後、どこに成長していくのが良いか迷っているプロダクトマネージャー ⚫ LUUPに興味がある、もしくは、今の日本の移動にペインを感じている方

面談時間

30min

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基本情報基本情報

自己紹介

株式会社Luupのプロダクトマネージャーとして、スマホを超えた人の移動全体のユーザー体験と楽しく向きあっています。 個人としては日本のプロダクトマネジメントをもっとよくしたい!という野望があり、書籍『プロダクトマネジメントのすべて』という書籍を共著で書いたり、「プロダクト筋トレ」というプロダクトづくりに携わる人がお互いに知識を深め合うコミュニティを運営したりしています。 プロダクトに関する議論は大好きなのでお気軽にお声がけください。 経歴としては、ミクシィ・LINEで主にAndroidエンジニアを経験後にプロダクトマネージャーに転身して、Tablyでプロダクトマネジメントのアドバイザリーをしていました。 取材していただいた記事: https://careerhack.en-japan.com/report/detail/1461

経験したこと

  • プロダクトマネジメント
  • Python
  • AWS

キャリアキャリア

職歴

  • 株式会社ミクシィ

    エンジニア

    2012/04~2015/06

    ・広告のバックエンド・フロントエンド ・家族アルバム「みてね」のAndroidエンジニア

  • LINE株式会社

    エンジニア・プロダクトマネージャー

    2015/06~2020/02

    ・LINEMessengerのAndroidエンジニア ・LINE Clovaのプロダクトマネージャー

  • Tably株式会社

    プロダクトマネージャー

    2020/02~2021/06

    ・プロダクトマネジメントのアドバイザリー ・プロダクトマネジメント研修の講師

  • 株式会社Luup

    プロダクトマネージャー

    2021/07~

    圧倒的な移動の体験をつくる

パーソナルパーソナル

出身地

兵庫県

趣味

プロダクト筋トレ

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「話したい」とは?

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