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Luupが「自分で判断できる職業環境=最高の成長機会」である理由とは?

株式会社Luupの中の人

オンライン可
#わたしのシゴト

はじめまして。Luupでビジネスサイド責任者を担当している佐々木です! 経歴にある通り、これまで4社で営業統括として渡り歩いてきました。 - 日系大手(ENEOS) - 外資スタートアップ(PEG) - 外資大手(Uber) - 日系スタートアップ(Luup) そこで、個としてリーダーとして一番成長できるの場とは「自分で判断すること」ができる職場環境だと考えるようになりました。 「自分で判断できる環境」とは、上から言われたことを""ただそのままやる""のではなく、自分が主体的に判断・提案・コミュニケーションをとってミッションのためにリーダーシップを持って物事を進めていく、あるいは進めていかなければならない職場です。勤務地がアフリカであれ日本であれ、事業領域がSaaSであれインフラ系であれ、自分で判断させてもらえる分、その結果に対して自分が言い訳なしで責任を負う必要があります。自由と責任、権限と義務、などは常にセットなんだなあとつくづく思います。 そして、不確定要素が多い中で自分の判断に対する最終結果にも責任を負うということは、勇気がいります。失敗や目標未達の全責任を負うのは自分だからです。ただその分、自分自身で納得いくまでリサーチ・思考し、スタンスをとって仲間を引き連れて勝負することで周りの10倍20倍の速度で成長できます。 そして成長する速度が早ければ早いほど、最終的に人生で為せる「事」も大きなものになると思います。自分がこれまでいた4社のなかで、「自分で判断できる環境」がもっともあるのは間違いなくLuupです。ここでみなさんと一緒に成長し、ミッションを成し遂げ、将来はさらに大きなミッションを各々が達成できるLuupマフィアになれることを夢見ています。 ぜひLuupについて、お互いについて、セールスについてざっくばらんにお話ししましょう! 待ってます!

こんな人におすすめ

-法人営業やマネジメントには自信があるので、より権限と責任をもらえて自分で決められる職場にいきたい -自分のスキルや経験を生かして結果を出すことが、社会貢献につながると心から思えることをしたい -将来起業したいので、法人営業やマネジメント面で会社のミッション達成に貢献しながらも戦略策定や経営視点を身につけたい -決まったことを繰り返しやるのではなく、不確実性の高い中で意思決定をしながらスピード感をもって前に進んでいきたい -言われたことをただやるのではなく、むしろゼロベースで考えることが得意だ -仲間とともに目標達成することに喜びを感じる -日本の移動を変えたい -シェアリングを広めたい

プロフィール

佐々木

株式会社Luupの中の人

    • 事業統括

    東京大学フランス文学部卒業。新卒でJXTGエネルギーに入社し、東南アジアの石油開発事業に従事。退職後フランスでのMBA取得を経て、西アフリカのスタートアップPEGに無給インターンで入社。3ヶ月で経営陣に抜擢され、ガーナで250人の営業部隊を統括。2018年に帰国後、UberJapanで営業本部長としてタクシー会社との業務提携を進める。2020年にLuupにジョイン。

    キャリアキャリア

    サービス/プロダクト

    電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」

    私の経歴

    • 株式会社Uber

      営業本部長

      2018/07~2019/12

    パーソナルパーソナル

    「気になる」とは?

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