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ゼロベースでの広報立ち上げについて、社長とカジュアルにお話ししませんか?

概要

RoomClipとは

「RoomClip(ルームクリップ)」は国内最大級の住まいとインテリアに関する創意工夫が実例写真として集まるサービスです。 https://roomclip.jp/

衣はZOZOTOWN、食はクックパッド/食べログなど代表的なCGM (Consumer Generated Media) が存在していますが、住の領域における唯一無二のCGMになりつつあるのがRoomClipです。

写真にはモノ、ブランド、テイスト、場所、商品の情報が付いており、毎月400万人を超えるユーザーがインテリアや暮らしに使えるモノやアイディアを探すのにRoomClipを利用しています。

私たちは、「インテリアを公開する場所を作りたい」と思ってRoomClipを運営しているのではなく、インターネットの力で、「人生で長い時間を過ごす家という場所を、人生を創造的で特別なものにする場所にしたい」と思ってRoomClipを運営しています。

お話する内容

RoomClipは、年間を通して100を超えるメディアからプロダクトやユーザーさんに関する取材依頼をいただいています。(TV、雑誌、Webメディアなど)

ただ、専任の広報担当が在籍していないこともあり都度インバウンドの問い合わせに対応することがメインになってしまい、RoomClipならではの広報戦略を軸にした広報活動ができていない状況です。

一定のユーザー規模が集まり、サービスとして更なる拡大を目指す現フェーズにおいて、コーポレート広報の視点も取り入れつつ事業に貢献する活動を積極的に展開したいと考えています。

弊社の今後実現したいビジョンなどをお話させていただきますので、「広報」という武器を掛け合わせることでどのようなシナジーを生み出せるのか、ぜひお話させていただけると嬉しいです。

・RoomClipの事業と今後のビジョンについての説明 ・事業成長と広報の関わりについて ・社内外に向けてどのような戦略を持ってコミュニケーションをしていくのか ・ゼロベースの広報立ち上げに関して

参加条件

・PR代理店での勤務経験3年以上 ・事業会社でのコーポレートPRの経験3年以上 

高重 正彦

ルームクリップ株式会社

代表取締役 社長

    自己紹介

    東京大学大学院工学系研究科にて、ソーシャルネットワークの数理的成長モデルを研究。イマジニア株式会社にて、キャリア公式サイト、スマホアプリ、SNSアプリの新規立ち上げを経験後、Tunnel株式会社(現ルームクリップ株式会社)を創業。2012年にRoomClip(ルームクリップ)をリリース。